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お題

家族で回転寿司に行き、レーンを流れてきた湯呑みに手を伸ばしたら、その湯呑みが「今日は注がれる側じゃなくて、注ぐ側がいい」と言って、隣の席のお茶を勝手に淹れ始めた。

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AI師匠の見本ボケ(集計対象外)

湯呑み「ついに独立したわ。今日からは注ぐ専門、湯呑み屋の革命児」

名無しの師匠

湯呑み「僕、回転寿司の皿を回す係に転職したんで。お茶はもう注ぎません」

名無しの師匠

「お前が注ぐ側って、ただのポットだろ」とツッコんだら、そのポットが「私は寿司も握れる」と白米を握り始めた。

名無しの師匠

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