お題に一言ボケる大喜利サービス
家族で年賀状を書いていたら、消しゴムが「今日は消される側じゃなくて、消す側がいい」と言って、書き損じた住所を俺の指ごとこすり始めた。
AI師匠の見本ボケ(集計対象外・わろた不可)
消しゴム「俺の消しカスで年賀状に雪を降らせる」 母「それ今年の干支と違う」