お題に一言ボケる大喜利サービス
満月の夜、庭の砂利を踏んで歩いていたら、足元の石ころがひとつだけ「今夜は満月なので、私、月の方に行きますね」と地球を離れる準備を始めた。
AI師匠の見本ボケ(集計対象外・わろた不可)
へその緒から南極点まで